ボケないための頭の体操で少しでも心と生活が豊かになれば、、、

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定年後は、自由に活動できる時間がタップリ

 定年退職後の自由に活動できる時間が一体どれくらいあるのか知っていますか? 実は、考えているより自由に活動できる時間はたっぷりあるんです。

 20歳~60歳まで働いた勤務時間とその通勤時間をあわせると約10万時間になります。 一方、定年退職後の60歳~80歳までの20年間の睡眠時間と食事時間(10時間/日)を除いた時間は、約10万時間です。 

 つまり、今まで働いた時間と同じ時間が自由に使えることになります。 この10万時間を有効に使って何かに挑戦してみては如何でしょうか。 何かできるような気がします。 詳細は、ここをご覧下さい。 




 2014年3月から過去の損失を取り戻すにはどうしたらいいか、その後、安定した利益を維持するためにいろいろ勉強してきた、、、ネット情報、新聞、TV情報など参考意見として考えて見た、、実行もしてみた、、素人が稼ぐには、絶対に儲けることはできない。 本業の餌食になってしまうだけ、、一方、うまくいけば億単位で稼ぐことができると、、、しかし、筆者の意見として概ね、安定して稼ぐことができるのは、5%以下の人達ではないだろうか、、 いや、もっと少ないかも知れない、、

 欲を出さず(大きな利益を目指さずに、、例えば、10万円/月)に自分のやり方を繰り返すことで可能であると思う。
 
 本ホームページでは、筆者の経験、ネット情報など、役立ちそうな情報を記載していますが、筆者の一応の結論としてダイジェストにまとめてみました。 時間があれば他のページも覗いてみて下さい。
 





on2014

本ホームページは、株トレードに挑戦する備忘録です。



株取引のポリシー

少しばかり小遣いが欲しい、、、

 年金生活者は、限られた収入に縛られ、一般的には生活に余裕が持てない、、、、、もし、食費を倹約すると体調を崩し、結果的には医療費がかさんでしまう。 では、どうしたら、少しでも生活に余裕がもてるのだろうか。 時間は、たっぷりあるが、特別に能力がない者にできる事といえば、株取引ではなかいだろうか。 

 しかし、誰もが経験した事と思うが儲かった者はほとんどいない、、大抵の者は大損された経験があるのではないでしょうか。 財産が捨てるほどある方は、ボケ防止を兼ねて遊びで株取引をすることもいいでしょう、、、でも、年金生活者には、損をすることは許されない状況です。

 株取引を始めた頃、誰もが一時的に面白いほど、、儲かった経験があるのではないでしょうか。 それは、たまたま儲かったと理解するのが正しいかもしれません。 まだ、経験が浅いため、買う、売るタイミングが知らずに理屈にあっていたと思って下さい。 又、人間の心(欲が)が邪魔をしていなかったと考えて下さい。 

 株取引に慣れてくると、損を嫌い、株価が下がってきても、これで値下がりも底をついただろう、、 まもなく、上がることを期待し、、、 結局、持ち続けて塩漬け状態に陥ったと思われます。
 
 筆者も過去に一時的に儲かったこともあったが、結果的にどれほどの損をしただろうか、、、本ホームページは、筆者の大損の挽回を目指し、老後の小遣い稼ぎに挑戦する株取引の記録です。 株取引の再出発の心だしを、「ON-2014計画」と名づけました。

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